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20120514

行動と思い、どちらが先か?確かに、思いの問題ってとっても大きいと思います。思いがあって行動が生まれる。確かにそのとおりです。意欲があるから勉強する…。意欲があるからバリバリ仕事をこなす…。じゃあ、意欲がなければできないのでしょうか?それは違うと思います。勉強を
第4回 春とお肌のメカニズムを知って、身体の中からきれいになる!
春です!近頃はポカポカ陽気を超えて真夏日などと言われる日があったかと思えば、急に冷え込むなど、お天気がまだ不安定ですね。東北のほうでは雪が残っているところもあるようですよ。 ここ数年は特に3月くらいになると三寒四温の日が続く傾向が高まったように感
20120507

言葉が生み出す感覚や意識というのは、案外大きいように思います。むずかしいと思うから、むずかしくなる。カンタンだと思えば、カンタンに感じる。そういうことってあると思いませんか?しかも、思いだけにとどまらず、それを言語化してしまうと、さらにむずかしさが増したり、よ
にんげんクラブ

講師 白鳥哲氏よりメッセージ 【自然の理に合った世の中づくりを目指して】 この度、株式会社本物研究所は設立10周年を迎えさせていただくことになりました。これも当グループを応援してくださった皆様のお陰と、心より御礼申し上げます。 さて、10周年を記念して、京都、
20120430

ほんの少しの違いと思えることって、日常的にたくさんありますよね。たとえば、一秒という時間。待ち合わせの時間に一秒遅れたとします。ちょっとしたことです。でも、これが100メートル走の一秒だったら、とっても大きな差です。待ち合わせに遅れたその一秒でも、毎回同じこと
【2012年5月12日(土)】ビジネスに活かす幸感力(こうかんりょく)

「講演会」ビジネスに活かす幸感力 幸感力って? 「幸感力」。私が勝手につくった造語です。要するに、幸せを感じる力。 知能指数がIQなら、これはHQとでもいえるでしょうか。幸せであるか 否かは、どうやら“その人の心”が決めていることなんですね。 ですから、幸せだ
20120423

「(何かを)やってみたいな」って思ったとき、その理由を即答できる人がどれだけいるでしょうか?そうなんです。やってみたいことの多くには、具体的な理由なんてもともとないのです。その逆に、「したくないな…」と感じたことには、「したくない理由」「しなくてもいい理由」「
20120416

自動車のハンドルには、ハンドルを切るのに余裕を持たせた「遊び」という部分があります。「遊び」がないと、ハンドルが切れすぎて危険だからです。同様に、私たちの心の中にもその「遊び」がないと、ちょっとのことでキレたり、感情的になってしまいます。結果として、人間関係も
第3回 50年前の暮らし

ほんの50年で、日本の暮らしは大きく変わりました。いまは何でも手に入る時代です。 でも、モノが手に入りにくかった50年前の方が“幸せ”と感じることが多かったようです。それはなぜでしょうか? 今回は、いま当たり前にある暮らしを振り返っていただきたいと思います。
20120409

「多忙」と「多用」は大きな違いです。「忙しい」というのは「時間に追われる」状態に陥っていることを指すとすれば、お手紙に使う「ご多忙のところ…」という文言は、少々失礼な表現にあたります。ですから、私はいつも「ご多用の折…」という表現を使います。仕事が次から次から






