人生の目的は「幸せになる」ことではないかと思います。人は、楽しいとき気が高まり、自分らしさを余すことなく表現できるのです。ならば、自分の喜びの源泉となること、充足感を得られることを「自覚」する必要があります。その自覚力が高まれば、私たちは一歩も二歩も幸せに近づけます。そこで、日常や人生に深い喜びや充足感をもたらすものを、できる限り多く書きとめておかれることをオススメします。そして、それを実践する。忙しくてできない場合は、その楽しいことをイメージするだけでもオッケーです!
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「幸感力14」(2009-08-31)


