
本物研究所の松林 航也です。
いつもHPをご覧いただきありがとうございます。
このページは、本物研究所販売店様のイキイキとした活動や
熱い思いをお伝えするコラム欄となります。
随時更新していきますので、楽しみにしていてくださいね。
本物研究所の松林 航也です。 いつもHPをご覧いただきありがとうございます。 このページは、本物研究所販売店様のイキイキとした活動や 随時更新していきますので、楽しみにしていてくださいね。 皆様、こんにちは。
「ヘリコプターに乗って上からアルプスを見に行こう」と言いました。 春から秋にかけて、安曇野市堀金にある「ほりでーゆー」という温泉から、
ヘリコプターに乗ったのは生まれて初めてです。 プロペラの起こす風がものすごくてびっくり! あっという間に山の上に出て、あこがれの北アルプスを上から見ることができました。 苦しい山登りもしないで、山の頂上を見る快感。 遠く、富士山や立山連峰も見えました。 槍や穂高、常念や燕岳も間近に見えました。 パノラマのような信州の大地を見ることができた幸せに、心から感謝しました。 みなさん、はじめまして!(株)セベル・ピコの水野貴美子と申します。
私が本物研究所の商品担当となり、1年半が経とうとしています。多くの気づきを与えてくださる 今回このようなコラムを書く機会を与えてくださったりありがとうございます。 私には人生の師匠がいます。
それは私が小学校低学年のころ、同じクラスに悪さばかりする女の子がいました。 可愛くて、大切にしていたひまわりの消しゴム。 その子が取ったと分かった私は、「これ私の!返してよ!」と強く言い、その子から奪い返しました。
当然私は、祖父から、 「そんな悪い子がいるのか。」 という言葉が返ってくると思っていたのですが、祖父の口から出た言葉は、 「その子を責めちゃいかんぞ。その子が良い働きをしてくれるよう祈らせてもらわんとな。」 の一言でした。
そのときは、どうしてそんな悪い子のことを祈らないといけないの?
そのときは母に胸の内を話します。すると、祖父が言ってくれていたように、
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