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販売店情報

福岡県田川郡方城町に「げんき畑」という本物商品のお店がございます。店内には天然木の香りが漂い、高台からの眺望も最高!店長は一般消費者としての視点もお持ちの大西ちかさんです。

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げんき畑」ってなあに?
 大西さんは、五人のお子さんの育児に奮闘中の現役ママ。小さい頃から化学合成品や添加物が氾濫した中で育ってきただけに、「子供達が五体満足で生まれてきてくれたことを、なによりも神様に感謝」する日々です。反面、子供達の皮膚が弱かったり、アレルギー体質であることは母親である大西さんの悩み。「なんとかいい状態にしてあげたい」と、薬に頼らない育児を目指し始めたのでした。
 もともと環境問題や薬、食品にまつわる事柄に非常に興味があった大西さんは、体に優しい商品を探し始めたのですが、なかなか見つかりません。そこでふと気づいたのです。「ないなら自分でお店を作ってしまえ」と。
 ご主人の直樹さんに相談してみると笑顔で快諾、「げんき畑」の誕生となりました。げんき畑の理念は「地球さん、そして地球さんに生かして頂くすべての命、人や草木、魚、動物が共に調和・共存し、癒され健やかに生活できる本物の商品、方法をお伝えすること」。弊社本物研究所の商品が大西さんご夫妻が求めるコンセプトにぴったりとマッチしていたことや、弊社の理念に共感されたことが、販売店加盟を決意した理由なのだそうです。

ツキを呼ぶ魔法の言葉」で変わった人生
 話題の小冊子『ツキを呼ぶ魔法の言葉』(五日市剛氏著)を読んで「人生ががらっと変わった」とおっしゃる大西さん。魔法の言葉を実践することで思いがけない人と出会えたり、レイキと出合ったり、お子さんが絵画展で銀賞に選ばれたりと、モノや心の贈り物をたくさん頂くようになったそうです。
 更にこんなことも・・・。ある日、五歳の晴花ちゃんが突然、「いただきます。感謝します。ありがとうございます!」と言って食卓についたのです、誰に教えられたでもなく。すると、他の子供達も自然と同じ言葉を口にするようになったとのこと。船井会長がよく言う“百匹目の猿現象”がここでも起きているのかもしれません。
 「感謝をすると本当に流れがよくなります。住まわせてもらっている地球さんに、ご先祖様に、自分を母親として選んできてくれた子供達に、そばで温かく見守ってくれている母親に、誰より一番応援してくれている夫に感謝しています」と語る大西さん。小さな感謝の積み重ねが、幸せを呼び寄せてくれるのかもしれませんね。

げんき畑」が目指すもの 
ある日、保育士さんが花壇の花を植え替えているのを見て、ご次男のみっちくんがこう言ったそうです、「お花、ちれいね~」。その言葉に保育士さんたちが感動し、「今まで植え替えをしてもそんな風に言ってくれる子はいなかったよ、ありがとうね」と感謝の言葉を返してくださったのでした。美しいものを見てもなかなか感動できない子供や大人が増えている中、花壇の花に素直な言葉を投げかけたみっちくん。大西さんが「この子達の素直な感性を守っていこう」という気持ちになった貴重な出来事でした。
 販売店を始める前は、内向的で家にじっとこもっていた大西さん。外では無理をして人に合わせていくタイプでした。ところが販売店をやり始めてからは「力を入れなくてもいい、人と比べたりせず自分は自分でいいんだ」という考えに変わり、外へも積極的に出るようになったとのこと。
 「子育て真っ最中のお母さん方は二四時間子供と一緒です。たまには一人の女性になって精神的にリラックスしてほしいのです。そんな方こそげんき畑に来ていただきたいと思っています。ここに来ると元気になると言っていただけるようなお店を目指しています」そんな目標を胸に、毎日が楽しくてたまらないとおっしゃる大西さんのお店に、ぜひ足を運んでみませんか?(本物研究所 横濱 記)

げんき畑」が取り入れている船井流(げんき畑 大西ちか氏記)
まず第1は感謝をする事です。感謝をする事によって、物や心の豊かさ、温かさがプレゼントされ、またそれに感謝する。すると、どんどん嬉しい事や、楽しい事が増えてきて善循環しているのが分かります。おかげさまで「幸せだな」と最近良く感じます。
第2に「ツイてる、ハッピー、ラッキー、ありがとう」という言葉を常に口に出して言います。初めは意識しないと言えませんでしたが、今では自然に口にすることが多くなりました。このHPに載せて頂けたことも、やっぱりツイています。ラッキー!ありがとうございます。
第3に与え上手になる事です。物もそうですがサービス、情報、私共が与えられる物すべてをプレゼントしています。与えると、不思議とまた頂く事がよくあります。私はお客様の喜ぶ笑顔を頂くことが出来て幸せです。
第4に自分を認め信じようと思っています。自分を認め信じれば、やる気がどんどん湧いてきますし、自分に自信が持てると「心配」や「恐れ」、「疑い」や「恐怖」が少しずつですが感じられなくなりつつあります。それに他人の事も認めれるようになりますしね。
第5に本を沢山読むように心がけています。実際はあまり読めていないのですが(笑)、なるべくそのような時間をつくり、いろんな事を学ばせて頂いています。


<ご来店の特典>
本物研究所ホームページをご覧いただき、ご来店のお客様には、もれなくご主人の大西直樹さんがじっくり焙煎してくださった本格派コーヒー(お茶)をサービスさせていただきます。眺めのいい席でたまにはゆったりとした時間をお過ごし下さい。またこのページをご覧頂いた方で、合言葉「ツイてる」を店員に言っていただいた方皆様に「ツキを呼ぶ魔法の言葉」(五日市剛氏講演録)小冊子をプレゼントさせていただきます。

販売店情報
げんき畑
〒822-1211
福岡県田川郡福智伊方4385-1
TEL:0947-22-4845
FAX:0947-22-2180
メールアドレス:mail@genkibatake.com
※レイキヒーリングをお店で体験いただけます。お気軽にお声かけください。

取扱い商品:カリカセラピ PS-501、竹布、Fグラビクス、玄米ギャバの恵み、シャワーヘッド「フリオネクス」(1週間無償レンタルキャンペーン実施中!!)

<イベント情報>はこちら↓

続きを読む "げんき畑(福岡県)~気功体験会のご案内~" »

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<創業60周年おめでとうございます>

戦後、昭和22年に静岡県清水市で杉山勲様のご両親が立ち上げた呉服屋さんです。
高度成長の時代に伴い、売上状況はうなぎのぼり状態でした。しかし、昭和49年のオイルショックくらいから装飾品といわれる呉服は、低迷の時期になっていったそうです。その時期までは、仕入れしていて販売すればいいという、どちらかというと「エゴ」が強かったとおっしゃる杉山様です。このままでは、ジリ貧が続きなんとかしなければと色々情報取りにいった結果、めぐり合えたのが奥田祐斎先生でした。先生の純粋さ、素朴さ、うそをつかない実直さにほれて、職人のこだわりなどに気づかされていき、自分自身の不勉強を反省されたそうです。その後、奥田先生の探究心に学びながら水へのこだわりなどを知ることにより、本物研究所の出会いがあったそうです。

<御社の売れ筋商品は何ですか?>

竹布・・・夏は涼しく、冬を暖かくできることと本当に熟睡できて、お客様の評判いいですね。T-シャツは殺菌作用が強く、気安さが最高です。ご年配の方にも喜ばれています。
神農クリーム・・・奥様が実感されていて、感動しているようです。色々な部位に活用できるのが本当にうれしいようです。
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<最後に御社の想いをお聞かせください>

人との関係が気薄になってきた時代だからこそ、心の豊かさを大事にしていきたい。「本物で元気、皆で幸せになろう」をコンセプトに、今後も心のそこから人と喜び合える人生を歩みたいとおっしゃる杉山様夫妻でした。見習うべきことの多い1日の取材でした。ありがとうございます。
                                            
 <(株)本物研究所 坂本眞一記>

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