メビウスウォーター

- 商品名
- メビウスウォーター
- 価格(税込)
- ¥5,184
- 一言
メビウスウォーターは、さまざまな原材料を微生物の力で発酵させ、その働きによって生まれた成分(代謝物)のみを取り出したものです。発酵には、酸素を好む菌と酸素がなくても働く菌の両方を用い、何代にもわたって培養を重ねます。
その後、3年という歳月をかけて醸造発酵を繰り返します。発酵の過程では月の光を浴びせ、酸性からアルカリ性へと変化させ、最終的に中性へ戻すなど、さまざまな環境を経験させながら丁寧に熟成させていきます。こうして育まれた素材を、味噌や醤油、日本酒づくりと同じ日本の伝統的な醸造技術を応用してミネラル化、無機化してさらに発酵させ、最終的には無色透明な状態にまで仕上げます。
このように、3年の発酵と熟成を重ねて生まれた発酵由来のエッセンスがメビウスウォーターです。化学的に合成された成分や鉱物などは使用せず、自然の発酵プロセスのみを活かして製造されています。
きれいな水は本当に役に立つのか
- 「きれいな水は本当に役に立つのか」
という疑問から『メビウスウォーター』の開発は始まりました。
きれいでクリアな水である方が良いという感覚は、
誰に教えられたわけでなく、共通認識として持ち合わせています。
しかし、開発者に曰く、
「本当に人の役に立てる人間とは、
苦労に苦労を重ねてきて、人の気持ちがわかる人間」。
つまりは、あらゆる状況におかれても対応することができる、
“それら”を経験してきたからこそ、役に立つことができる。
それは、「水」においても同じことが言えるのではないかということなのです。 
メビウスウォータ―は、3年以上の発酵の最終産物
- メビウスウォーターの原料は、フルーツや野菜、キノコ。
これらの原料が3年以上の月日の中で、様々なタイプの微生物が出入りして、
数えきれないほどの発酵の過程が繰り返されます。
そして最終的に、微生物がそれらを味わい尽くすと、
なんと無味無臭の水になってしまったのです。
つまり、あらゆる環境の中に対応してきた「役に立つ水」という
最終産物である『メビウスウォーター』が誕生したのです。 
使用方法
- ■基本的には希釈して使用します
開発者が推奨しているのは、「1,000倍に薄めて使う」です。
『メビウスウォーター』のスポイトを
最大限につまんで吸い上げる量が、ちょうど約1mlになります。
■メビウスウォータ―を先に入れるか、後に入れるか
メビウスウォーターを先に入れてから、水を足した方が本来の力を発揮できる状態になります。
後から『メビウスウォータ―』を足した場合は、
1日置くことで最終的には同じ力を発揮できるそうです。
空のペットボトルなどでお水を作る場合は、
先に『メビウスウォーター』を入れてから、水を入れると良いです。
■温度
『メビウスウォーター』は、熱の影響を受けませんので、
冷たくてもあたたかくても、さらには沸騰しても問題ありません。
また、水道水でも浄水でもどちらでも大丈夫です。
【くらしに活力使用方法】 
【体験談動画】思考の学校 宮増侑嬉(大石洋子)さんも愛用されてます!
商品詳細
●原材料:玄米・ブドウ・バナナ・黒糖・米麹・長芋・昆布・クロレラ・はと麦・アガリクス・クエン酸
●原産国:
国産:玄米・ブドウ・黒糖・米麹・長芋・はと麦・クロレラ
台湾産:バナナ
中国産:アガリクス
●容量:75ml
※使用目安は1000倍希釈なので、実質75リットル分ご活用いただけます。
●賞味(消費)期限:6ヶ月
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※このVoice内の体験談は、あくまでお客様の感想であり、商品の効果・効能ではありません。



